こんなときガイド

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採用されたとき

採用されて、職員となった人は、その職員となった日から組合員の資格を取得します。

結婚したとき

組合員本人が結婚したときに給付されます。

子供が産まれたとき

被扶養者の認定手続きが必要です。

病気やけがをしたとき

組合員またはその被扶養者が病気やケガをしたときには、その費用の一部が給付されます。

交通事故にあったとき

交通事故など、第三者によってケガなどの被害にあったとき(加害者がいるとき)には、その負傷にかかる治療費は加害者の責任となりますので、組合員証は使用することができません。

資金を必要とするとき

組合員が臨時に資金を必要とする場合は、貸付けの種類に応じ、それぞれ1口に限り10万円を単位に、貸付限度額の範囲内で、貸付けを受けることができます。

休業・看護欠勤したとき

組合員が休業により給料が支給されないとき、休業の種類によって給付金の請求ができます。

退職したとき

職員が退職または死亡したときは、その翌日から組合員の資格を喪失します。

死亡したとき

組合員の資格を喪失しますので、組合員証を返納してください。

人間ドックや健康診断など受けたい

長崎支部では、組合員の健康管理、疾病の早期発見・早期治療を目的として、各種健(検)診事業を実施しています。

貸付金の全額・一部を返済したいとき

借受中の貸付金の全額または一部を繰り上げて償還することができます。