保健事業一覧

更新日: 2021年10月21日

令和3年度島根支部保健事業一覧を掲載致しました。
(令和3年3月22日付けで所属所へも発送済みです。)

令和3年度の変更点・注意点

1.組合員人間ドック
採用から1年以上組合員期間のある臨時的任用職員(常勤講師等)及びその被扶養配偶者も受診が可能となりました。新たに出雲徳洲会病院での受診が可能となりました。

2.乳がん検診
従来より契約していた島根県環境保健公社に加えて、出雲市立総合医療センターでの受診も可能となりました。

3.健康教育支援事業
Webセミナーによる機器のレンタル料も助成対象とし、助成金額の増額を行います。

4.健康サポートツール
令和2年度、新型コロナウィルス感染症予防の観点から本事業を実施しました。本年度は年度当初より実施します。

5.インセンティブ事業
組合員の健康サポートツール(健サポ)内の動画視聴、ヘルシー料理等の健康増進を実践する試み、健康診断結果や毎日の体重等の健康データ登録により貯めたポイントを健康と関連したアイテムと交換できる事業として、令和2年度中途から開始しました。令和3年度は、ウォーキングポイントも付与することとし、アイテムの見直しも行いました。

6.健康図書配布事業
コロナ禍において、教職員のストレス解消法等を紹介した図書を配布します。

7.会食利用助成
松江宿泊所サンラポーむらくもの30周年特別企画として、対象商品への助成を実施します。

8.健康教育支援事業
一団体あたりの助成上限を引き上げ、オンライン受講等も対象にします。

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