任意継続組合員に関する手続き

更新日: 2021年04月28日

電話によるお問い合わせ

任意継続組合員の掛金については 企画調整係 (075-414-5806)
任意継続組合員の保健福祉事業については 厚生貸付係 (075-414-5807)
任意継続組合員の資格については 給付係 (075-414-5808)
年金については 年金係(075-451-1070)

任意継続

保健福祉事業

事業名事業説明様式

任意継続組合員または被扶養者である配偶者が契約健診機関で人間ドックを受診する場合に経費の一部を助成します。
・自己負担額:
任意継続組合員 8000円
(近畿中央病院の二泊三日コースは、14,000円)
被扶養者である配偶者 14,000円
(近畿中央病院の二泊三日コースは、21,000円
・特定健康診査を受診した(される)方は、受診できません。
詳細は「第9 保健福祉事業」をご確認ください

京都宿泊所の利用 任意継続組合員及び被扶養者がルビノ京都堀川を利用された際に、一泊4,000円を上限に助成します。 ・様式はルビノ京都堀川のフロントにあります。
任意継続組合員及び被扶養者がルビノ京都堀川が企画するイベントに参加する場合に助成します。
該当するイベントは、ルビノ京都堀川にお問い合わせください。
任意継続組合員等を施主とする法事・法要等で京都宿泊所を利用する場合、費用に応じて助成します。
任意継続組合員及びその子がルビノ京都堀川で婚礼する場合、挙式、披露宴等婚礼に要した経費のうち25万円を限度に助成します。(新郎・新婦ともに組合員またはその子である場合、それぞれに助成します。)
任意継続組合員が他の共済の施設に宿泊する場合は、当該共済組合員と同一の料金で宿泊できます。
任意継続組合員及び被扶養者が次の条件を満たして旅行する場合、所定の手続きをするとJRの割引切符が購入できます。
・対象宿泊施設に宿泊すること
・大人2名以上又は大人とこどもと併せて2名以上で利用すること
・JRを片道201km以上利用すること

関連リンク

共済制度について:任意継続組合員とは

PDF形式のファイルを開くには、Adobe Reader(旧Adobe Acrobat Reader)が必要です。お持ちでない方は、Adobe社から無償でダウンロードできます。