年度替わりにおける組合員資格等に関する手続きについて

更新日: 2026年03月13日

年度替わりにおける手続きについて

標記について、組合員の退職及び異動(種別変更含む)、並びに、資格取得が生じた場合に必要な手続きについて、下記のとおり、対象所属ごとにまとめましたのでお知らせします。内容をご確認のうえ、遺漏なきよう手続きをお願いいたします。

年度がわりの手続きパターンについて、ご対象者様の状況を選択することで必要な手続きをご案内できるファイルを作成しました。
注意事項、使用方法等ご確認いただいたうえで、ご利用ください。

注意

・不定期に修正、差替をしていますので、「名前をつけて保存」して使用しないでください。
・質問1から順番に回答してください。選択肢を変更する場合も、質問1から順番に変更してください。
・選択肢の右側に回答欄があり、選択によっては回答欄に自動で「回答不要」など入力される場合があります。
   この場合、自動で回答された質問には、回答する必要はありません。
・選択肢の右側の回答欄が黄色くなっていた場合、未回答項目があるため結果が表示されません。
・選択肢のふきだしはドラッグで移動できます。

1  府立学校・教育庁の対象者にかかる資料

2 上記1以外の所属所の対象者にかかる資料

被扶養者の認定において必要な書類は、(2-1)認定書類一覧表にてご確認いただけます。
それに加えて、よくある認定事由ごとに簡易チェックリストを作成いたしました。
該当する方については、必要書類の不足が発生しないよう、ぜひご利用ください。
該当しない方については、上記一覧表にて必要書類をご確認ください。
提出書類のうち、共済組合で様式を定めているものは、組合員資格等関係の様式に掲載しておりますので、印刷のうえご利用ください。

※任意継続組合員からの加入は対象外です。組合員の採用(社会保険への加入)を理由に扶養認定を行う場合のチェックリストを利用してください。

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