特定健康診査・特定保健指導のご案内

更新日: 2020年09月30日

特定健康診査

組合員の場合
職場の定期健康診断又は愛知支部が募集する人間ドックを受診してください。

被扶養者、任意継続組合員及びその被扶養者の場合
7月下旬までに交付する「特定健康診査受診券」を使用して受診してください。有効期限が2021年1月31日までとなっておりますので、受診を希望される方は事前に健診機関にご確認の上、お早目に受診してください。なお、令和元年度より特定保健指導とのセット券を導入しました。一部の健診機関では健診当日に特定保健指導の対象となった場合、特定保健指導の初回面接を実施することが可能です。

なお、受診に係る自己負担額はありません。詳しくは、下のPDFファイルをご覧ください。

特定保健指導

  当支部において組合員の定期健康診断、人間ドックの結果及び被扶養者、任意継続組合員(被扶養者を含む。)の特定健康診査の結果を階層化し、メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)の該当者又はその予備群と判定された方のうち、生活習慣病の予防効果が多く期待できる方に対して、「特定保健指導利用券」等を順次交付します。
  なお、組合員を対象に学校訪問型特定保健指導を実施します。
  実施機関に出向くことなく対象者の所属所へ専門員が訪問し面談を行うことが可能ですので、是非ご利用ください。
   特定保健指導の初回面談は2021年5月31日まで受けられ、自己負担額はありません。詳しくは、下のPDFファイルをご覧ください。

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制度の概要

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