平成30年分 公的年金等の源泉徴収票をお送りしました

更新日: 2018年12月11日

  「平成30年分  公的年金等の源泉徴収票」を12月定期支給の年金支払通知書に同封してお送りしました。

  源泉徴収票は、2月からの確定申告で必要となりますので、お手元に届きましたら紛失されないよう保管してください。
  なお、源泉徴収票に関するご質問については、こちらをご参照ください。

送付対象者
   所得税の課税対象となる年金(退職や老齢を給付事由とする公的年金)を当共済組合から受給されている方

次のいずれかに該当する方には、源泉徴収票はお送りしていません。

  • 平成30年の1年間を通して老齢厚生年金、退職(共済)年金が全額支給停止されている方
  • 平成30年の1年間を通して海外にお住まいの方(所得税法上の非居住者に該当する方)
  • 障害・遺族を給付事由とする年金を受給されている方(所得税法上非課税のため)

確定申告書等へのマイナンバーの記載および本人確認について

  確定申告書または住民税申告書を提出する際は、マイナンバー(12桁)の記載および本人確認書類の提示または写しの添付が必要です。
  本人確認書類の例は以下のとおりです。

  • マイナンバーカード
  • 通知カード+運転免許証などの顔写真付身分証明書など

  確定申告の手続き方法などについては、確定申告書を提出する時点の住所地を管轄する税務署にお問い合わせください。

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