個人番号(マイナンバー)の収集にご協力をお願いします

更新日: 2017年01月01日

  地方公務員等共済組合法施行規程の改正が行われ、平成29年1月1日以降、共済組合に組合員申告書等を提出する際、個人番号の届出が必要となりました。


  個人番号の届出が必要となる申告は、次の申告時です。
  1  組合員資格の取得
  2  被扶養者の認定
  3  個人番号の変更
  (注記)他の共済組合に転出したことにより組合員資格を喪失した組合員や何らかの事由により認定取消となった被扶養者が、再度当支部の資格を取得する場合は、個人番号の届出が必要となります。


  個人番号を記入する必要がある届出の場合は、申告書と一緒に別紙「個人番号記入用紙」に個人番号を記入して提出してください。

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